2011年6月アーカイブ

夏用インテリアと神仙桑抹茶

夏用のインテリアに差し替えを始めました。

クッションとかカバーとか、ラグとかはまず夏仕様のものにチェンジ。

それから食器とかも出しました。

あとは、カーテンのあたりもちょっとシフトチェンジ。

小物やテレビ周りのデザインもそろそろ変更しようかな?という感じです。

最近よく見かけるのが、い草を使った商品でしょうか。

例えば、畳とかのようなクッションとか座布団太鼓のようなものとか、ゴザなんかです。

節電の影響もあるのでしょうが、例年よりも和のものが多いような気がしています。

和のものとはいえ、今年出ているものは結構おしゃれなものが多く、
セレクトとかインポートでも取り扱っている所もあるくらいです。

どっちかというと、日本製というよりも海外からみた日本のイメージといった感じでしょうか?

うまい具合に洗練されていて、一見すると、日本人の感覚だと、「え!?」
となるような仕上がりになっているという気がします。

でもそれが新しく、かっこよく見えるから不思議です。

一昔前にファッション業界で黒の衝撃が起こった時のような感じでしょうか。

これは言い過ぎかなw

これは、日本人に宗教的感覚が薄かったからできたことですね。

喪服、いわゆる死の色である黒を堂々とファッションとしてとりいれたんです。

ヨーロッパでは非難轟々でした。

でもそれが今では当たり前に日常的に着られる服の色になっています。

何でも既成概念に囚われないということは新しさを見つけるチャンスなんですね。

神仙桑抹茶って知っていますか?これはお茶屋さんの作った青汁です。

おいしくて評判です。お茶屋さんの青汁ってなんだか新しいですよね。

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2011年6月30日

かんち (15:12) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:トレンド

収納上手がおしゃれ上手?

部屋をきれいにかっこよく見せるコツはやっぱり収納だと思います。

収納がきちんとそれぞれの場所に設置されていることが重要だと思います。

見せる収納とか見せる配置とかなら違ってくると思いますが、
すっきり生活感をあまり出さない暮らしを目指すなら、机の上やテレビの周りやキッチンなどに
無駄なものを出さないことだと思います。

ボールペンとかリモコンとか調味料とか調理器具とかなんかよく分からないお土産品とか
そういうものを収納すると良いのではないかと思います。

出すものに関しては、かなり吟味すること。

買う時からそれは大事だと思います。

「これどうかな?」とか「安いし」とか「合うかも?」とかで買ってしまうと
いらないし合わないし邪魔だし、みたいなものが増えていくことになりますよね。

出しておくものなら本当に必要か、デザインはどうか、部屋に合うのか、
これをしっかり吟味して「ないとダメ」「ないとインテリアコーディネイトが成り立たない」というもの
以外は買わないようにするといいと思います。

厳選されたものが増えると、部屋に厚みが増して、色々混ざることによってコーデに深みが増すと思います。

単調にまとめたものは、それなりに統一感があってまとまっていはいますが、おしゃれではないですよね。

おしゃれにするかどうかは、MIX感とその上手さだと思うんです。

それにはまず自分のビジョンがしっかりしていること、迷うくらいなら買わないこと。

きちんと収納すること。これが重要だなと感じています。

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2011年6月23日

かんち (14:52) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:その他

通販家具とスノーヴァ 激安

通販で収納棚を買いました♪

通販で家具を買ったことがなかったので不安もありましたが、届くとこれがなかなかいいです。

探していたのは洗面所における収納タンスのようなもの。

タオルとか色々入れておけるものです。

なぜ、通販で買ったかというと、条件が多すぎたからです。

まず、きっちりサイズの合うものを置きたかったこと。

もともとそこに置こうと思っていたので、場所的に邪魔にならず、それなりに収納できるもの
ということで、幅30CMで設定して浴室の扉の位置も設定しました。

それから、壁になじむ白色であること。

洗面所なので湿気や水に強いこと。これも外せません。

あと、大事だったのが扉が付いていること。

これがなかなかありませんでした。

扉のない、棚状のものはたくさんあったのですが、扉つきはなかなか少なく困っていました。

どうしても見せる収納というのが好きになれず、ましてや見せるような場所でもないですし、
カタログのように洗剤とかタオルとかを見せて置くのが嫌だったのです。

後は、引き出しの転落防止装置が付いているかという点でした。

まず、店頭ではサイズがなかなかありませんね。

希望の幅のものは規定であるのか、結構見つかるのですが希望の高さのものがありませんでした。

通常よりもちょっとだけ天井を落として配管を入れている部分なので、
規定のサイズよりもちょっと小さいのが希望だったからだと思います。

通販のいいところはサイズが豊富であるというところです。

それで通販から探すほうが早いと思いました。

後は、人様に見せるところでもないので、材質よりも条件を優先するべきだと考えたからです。

結果としては、そうしてよかったと思います。

思っていたよりもしっかりした作りでしたし、きれいに整頓できて満足しています。

スノーヴァ 激安通販できるので、最近はこれも通販に頼っています。便利でやめられなさそうです。

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2011年6月17日

かんち (09:26) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:ショップ

キッチンインテリアとおいしっくす クチコミ

素敵な部屋作りに欠かせないのは、生活感を出さない、
ということなのではないでしょうか?

散らかっているのなんてもちろん絶対論外ですが、整頓されていても
日用品とか出しっぱなしだと何だか台無しです。

特に気を付けたいのはキッチン周りですよね。

最近ではリビング一体型の所も多く、お客さまが来た時に目に入りやすい
ということも多いのではないでしょうか?

キッチン周りは汚れやすく毎日使うものなので片づけも大変ですよね。

一度、友人宅に遊びに行ったときにあまりのモノの多さに驚いたことがあります。

見せる収納、というわけではないのに、スパイスが色々出ていたり、砂糖や塩も出っぱなし。

フライパンや鍋も重ねてあるという状態でした。

サランラップやアルミなども出ていて、いかにも台所!という感じでした。

お部屋がかわいいお家なだけにちょっとガッカリでした。

出しっぱなしにするものはデザインにこだわるべきだと思います。

炊飯ジャーやトースター、オーブンなどはもちろん、コーヒーメーカーや
冷蔵庫もこだわりたいものです。

それから、スパイスやラップなどは見せるようなものではないので仕舞いたいもの。

どうしても収納がなければ容器を入れ直すとか、ラックを買うなどして
見えてもオシャレなように並べておきたいものです。

キッチンは使うものだし、雑多でも当然、という状態は良くないと思います。

せっかくのリビングまで格下げに見えてしまうからです。

リビングとキッチンが分かれている所ならそう気にもなりませんが、それでも、
そんな気持ちは家の節々に出てしまうものです。

例えば、ティッシュがケースに入っていないとか...。

小さな部分まで拘るからこそ、カッコイイ部屋、その空気感は作られるものだと思います。

拘るといえば、食べ物にもそうですよね。おいしっくす クチコミが気になっています。

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2011年6月 8日

かんち (09:11) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:ニュース

クッション

お部屋のアクセントといえば、クッション。

お手軽に色々衣替えができるのに結構ポイントになるので重宝しています。

一つだけでなく何個も置いて立体感を楽しみたいですね。

その時、大きさなんかも色々にしてみると、もっと動きが出てきてオシャレな感じに見える気がします。

素材感や色目などにこだわって、ソファーやお部屋とのコーディネイトを考えたいものです。

冬の間使っていた、ニット生地のクッションももうそろそろ片づけ時。
見た目が暑苦しく感じてきました。

この、ニット生地クッションというのは見た目とてもかわいいのですが、使い心地はいまいちです。

チクチクしますし、すぐピリングが起こります。

綿素材にするといいのかもしれませんが、観賞用というか、インテリア用として飾っておくだけのものだったように思います。

同じように麻素材も気を付けないといけませんね。

これからは多く出てくると思いますがきちんと見分けて購入したいものです。

麻というのも色々な種類があります。

要するにピンキリなんです。

なるべく肌触りの良いものを選びたいものです。

部屋でエネルギーをチャージする為には、ゆっくりとくつろげることが重要ですね。

自分の大好きな空間で、心地よく過ごすためには細かい所まで慎重に選ぶことが大切だと思います。

オシャレなインテリアショップではクッションカバーの値段もばかになりません。

一枚で万単位になりますね。

何が違うのかあまり分かりませんが、醸し出す雰囲気は確かに違って見える気もします。

安くても選び方と置き方、お部屋との調和を考えて作り上げれば十分素敵なものになると思います。

大切なのは安っぽく見えないような、素材選びだったり、
仕上がり具合のモノをきちんと選択すること。

後は、トータルのイメージを考えて個々のアイテムを揃えていく、
ということなのではないでしょうか。

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2011年6月 1日

かんち (14:33) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:インテリア

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